2社ほどまわりました。
本日は初面接をいうこともあり、両者ともおそらく撃沈。
1社目
外資系企業
自分の金融で経験した知識も使えつつ、さらにITの知識を学べるので応募。
社内には広告用のポスターが張ってあり、
その中に僕の大好きなマイケル・ジョーダンのものはってあり、
そこにはジョーダンの発した言葉、
「才能はチームを勝ちに導く、知性、チームワークは優勝に導く」
こんな感じの英語が載っていた。
ちなみに、広告の素材はおそらくシカゴ・ブルズ時代の最初の3ピートのものと
思われる。(ホーレス・グラント、B.J.アームストロングと一緒にプレーしている写真だった。)
どうせなら、2回目の3ピートの写真でジョーダン、ピッペン、ロッドマンのものを使った
ものを使用したらいいのに・・・。と思えるほどなぜかリラックスできた。
そんな流れでの面談。相手に自分のことがうまく伝えれず終了。
まあ1回目だしと言った具合に開き直る。
驚いた点が2点ほど、
1.当方から提出した書類に偏差値65と出身大学の偏差値を記載した付箋が貼られていたこと
2.小論文の試験があり制限時間の20分が過ぎても試験管は戻ってこなかったこと。
転職市場もなんだかんだ言って、学歴を結構見ている。
それをこちらに見られること、試験の時間がルーズなこと(僕は20分を当然厳守しました)
まぁ落ちる身の人間が言うのもなんだが、残念だった。