2008.11.2520:08
生保業界について
転職活動で面白かったが、最終的に敬遠したのが生保業界。
生保業界は大きく2つ分けられる。
1つは、日生、第一、明治安田、住友といった昔からの大手。
もう1つは、ソニー、アクサ、プレデンシャル、ジブラルタといった、後からの参入組。
この2つの大きな違いは、提案の仕方。
前者は、生保レディ〈おばちゃん)をつかい、とにかく保険に加入させる義理人情型のセールス。
後者は、顧客のライフプランニングを一緒に考えて、必要と思われる提案をする、提案型セールス。
僕は前者が大嫌いなので、後者を受けてみました。
後者の各社は自社は他社と違うことをやっているというが、
最終的な着地はどこもほぼ同じでした。
僕は後者のライフプランニングをいう考え方は好きでした。
しかし、ノルマ(達成できないと給料が減る仕組)が月6件で、当社の販売相手が知人でないといけないなど、何か違う匂いを感じ辞退しました。
やはり、僕と同じ考えで、辞退する方は多いようだ。
決して間違った考えではないが、
今後受ける方は、このことさえ気にならなければ面白いと業界だと思います。
生保業界は大きく2つ分けられる。
1つは、日生、第一、明治安田、住友といった昔からの大手。
もう1つは、ソニー、アクサ、プレデンシャル、ジブラルタといった、後からの参入組。
この2つの大きな違いは、提案の仕方。
前者は、生保レディ〈おばちゃん)をつかい、とにかく保険に加入させる義理人情型のセールス。
後者は、顧客のライフプランニングを一緒に考えて、必要と思われる提案をする、提案型セールス。
僕は前者が大嫌いなので、後者を受けてみました。
後者の各社は自社は他社と違うことをやっているというが、
最終的な着地はどこもほぼ同じでした。
僕は後者のライフプランニングをいう考え方は好きでした。
しかし、ノルマ(達成できないと給料が減る仕組)が月6件で、当社の販売相手が知人でないといけないなど、何か違う匂いを感じ辞退しました。
やはり、僕と同じ考えで、辞退する方は多いようだ。
決して間違った考えではないが、
今後受ける方は、このことさえ気にならなければ面白いと業界だと思います。



